「過去の整理ではなく、未来の数字を。財務の伴走者として」
決算の時にしか税理士と話さない」「試算表が届くのが2ヶ月遅い」「利益は出ているのになぜかお金が残らない」
多くの経営者が抱えるこうした不安を、「毎月の徹底した対話」と「未来を予測する財務管理」で解消します
月次監査と試算表報告
- スピード感: 翌月10日〜15日までの試算表確定を目指し、意思決定のスピードを上げます。
- 対話の重視: Zoomまたは対面にて、毎月必ず数字の背景にある経営課題を共有します。
- 正確性: 銀行が『この会社の数字なら信頼できる』と断言する、高い品質の監査を行います。
経営計画・資金繰り管理
STEP
現状把握と12ヶ月の予測
今のキャッシュが1年後にどう動くか、シミュレーション表を作成します
STEP
経営計画の策定
社長のビジョンを数字に落とし込み、現実的な目標設定を支援します。
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予実管理(モニタリング)
計画と実績のズレを毎月チェックし、傷が浅いうちに「次の一手」を共に考えます。
銀行から選ばれる財務体質の構築
無理な節税(赤字申告)は勧めません。適正に納税しつつも、内部留保を最大化し、いざという時に銀行が喜んで融資したくなる財務諸表を作り上げます。